卓上ゲームでサイコロが見つからないとき、アプリを開いてすぐ振れる。それだけのアプリです。乱数をぽんと表示するのではなく、3D の物理演算でサイコロを実際に転がし、止まった面を読み取って合計を出します。
3D の物理演算で、弾んで、ぶつかって、転がって止まります。目は面に彫り込まれていて、光の当たり方で陰影が変わります。
画面下のボタンを押し続けるか、端末そのものを振るか。どちらでも同じように転がります。長く振るほど勢いが増します。
スライダーで個数を変えられます。止まると合計が自動で表示されます。
転がる音はサイコロの動きに合わせて自然に小さくなります。ぶつかるたびに振動が返ります。音と振動はそれぞれ単独でオフにできます。
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