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HandyDice のアプリアイコン

HandyDice

App Store で近日公開

振って、転がして、合計を出す。手のひらの上の卓上サイコロ。

卓上ゲームでサイコロが見つからないとき、アプリを開いてすぐ振れる。それだけのアプリです。乱数をぽんと表示するのではなく、3D の物理演算でサイコロを実際に転がし、止まった面を読み取って合計を出します。

特徴

本物のように転がる

3D の物理演算で、弾んで、ぶつかって、転がって止まります。目は面に彫り込まれていて、光の当たり方で陰影が変わります。

振り方は 2 通り

画面下のボタンを押し続けるか、端末そのものを振るか。どちらでも同じように転がります。長く振るほど勢いが増します。

1 個から 5 個まで

スライダーで個数を変えられます。止まると合計が自動で表示されます。

音と手ざわり

転がる音はサイコロの動きに合わせて自然に小さくなります。ぶつかるたびに振動が返ります。音と振動はそれぞれ単独でオフにできます。

使い方

押している間ずっと転がり、離すと止まって合計が出ます
  1. 振る画面下のボタンを押し続けるか、端末を振ります。押している間、振っている間はずっと転がり続けます。
  2. 離す手を止めるとサイコロが自然に減速し、止まったところで合計が表示されます。
  3. 個数を変える画面上部のスライダーを動かすと、1 個から 5 個まで変えられます。
  4. 音と振動を切り替える画面上部の左のボタンで振動、右のボタンで音を切り替えます。設定は次回起動時も保たれます。

対応環境

サポート

不具合のご報告、ご要望はメールでお送りください。

info@shinonomekobo.com

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